| 分類 | 2-8 |
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| 質問 | 現在、真ん中に大きな榊、その左右に、通常サイズの榊をお祀りしています。白川のように、右側を「全国の一之宮の神」をイメージし、左側を「遠津御祖神」、真ん中の榊へは、どのようなイメージをしたら宜しいでしょうか? |
| 回答 | 祝殿の祭壇においてのお榊のあり方は、中央が白川の五神、向って右側が全国一宮の神々、左側が白川家の遠津御祖神となります。 ご自宅で祭壇を設置する場合は、白川学館で提示させていただいておりますお供え方法(御霊箱、お榊一つ、祓串、三方)を基本としてください。 |
| 回答講師 | 斉藤亘弘 |