| 分類 | 1-5 |
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| 質問 | 身禊祓の中に出てくる、皇御祖神、八十狂津日の神、大狂津日の神、神直日の神、大直日の神、底津海津見の神、中津海津見の神、上津玉積の神、それぞれの絵が見れるサイトや参考書などあれば教えて下さい。漠然と言葉を唱えるより、唱える時にイメージしたらより唱えやすいなと思いました。そのように思うのはやり方としてどうでしょうか? |
| 回答 | 祓いを上げるときは、イメージせずに、淡々と一音一音をあげます。そうすると、自ずと本来のその神の働きが見えてきます。もしも、ご覧になりたい場合は、インターネットで検索いただくと、古事記の神々ですから、いろいろと出てきます。古事記を読むのが一番わかりやすいかもしれません。 |
| 回答講師 | 七沢智樹 |