白川学館では、「理」と「実」を自在に行き来する循環の中で学びを深めていきます。

800年以上にわたり継承されてきた白川の祓いや鎮魂、神拝作法やご修行(ボディーワーク)を、白衣や袴・神衣美を着用して、祝殿(山梨県甲府市)で行うことはもちろんのこと、インフラとして整備されたネットやデジタル、システム学習を最大限に使わせていただきながら、白川の学びを深めていくことも出来るような体制をとらせていただいております。

白川にご縁のある皆様が、白川の理と実の学びを通して、より早く、より深く、そしてより確実に、神々の世界を掴んでいただくことに繋がれば幸いです。

※白川学館会員になることで、理の学び(はふりめく、和学教授所、電子祝殿、白川学館図書館、おみち曼荼羅)がはじまります。
※実の学びは、「第七種神拝作法修習」からはじまります。第七種神拝作法修習のお申込みは、会員サイト「和学教授所」からとなります。

 

白川学館の学びとは

   学びの場